新橋演舞場 1985年03月

昼夜同 1
今ひとたびの修羅(イマヒトタビノシュラ)
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場名など
『人生劇場』より、砂村の土堤〜瓢吉の家〜浅草公園裏〜前橋刑務所〜「菊富士ホテル」〜玉の井「鱶野」〜川魚料理「はせ甚」〜伊豆の「湯ヶ島館」〜吉良港の「観月楼」〜海岸〜砂村の土堤
配役

飛車角 = 中村吉右衛門(2代目)

吉良常 = 芦田伸介

瓢吉 = 坂東八十助(5代目)

おとよ = 太地喜和子

お袖 = いしだあゆみ

黒馬先生 = 金内喜久夫

宮川 = 菅野菜保之

夏村 = 久富惟晴

横井 = 小野武彦

照代 = 本阿弥周子

湯ヶ島館女将 = 夏川かほる

丈徳 = 中村吉五郎(初代)

デカ虎 = 岡野耕作

寺兼 = 仙波和之

= 楠見尚巳

刑事 = 水野善之

易者 = 斉川一夫

将校 = 斉川一夫

熊木 = 中村吉三郎(初代)

下士官 = 中村吉三郎(初代)

編集者 = 武田孝

獣医 = 仲塚康介

遣手婆 = 篠田まさ子

はせ甚女中 = 伊藤みどり

備考
昼夜上演、尾崎士郎原作、宮本研脚本、木村光一演出