南座 2024年12月
-
昼の部1
-
昼の部2
-
昼の部3
-
昼の部4
-
夜の部1
-
夜の部2
-
夜の部3
-
夜の部4
- 場名など
- 夢~蝶々夫人内~蝶々夫人道行
- 配役
-
お蝶 = 中村壱太郎(初代)
山森酉蔵 = 中村錦之助(2代目)
叔父甚左衛門 = 片岡千次郎(2代目)
手代吾助 = 中村翫政
芸者 = 中村鴈乃助(2代目)
芸者 = 中村鴈成(初代)
芸者 = 市川笑野
芸者 = 中村扇嘉
芸者 = 市川笑羽(初代)
芸者 = 市川翔乃亮
俥夫 = 中村光
タロウ(交互出演) = 山陰稀結
タロウ(交互出演) = 松本梓
下女お杉 = 市川笑三郎(3代目)
花月楼女房お駒 = 中村鴈治郎(4代目)
ピンカートン(声) = 中村隼人(初代)
- 備考
- 松竹創業百三十周年 京の年中行事 當る巳歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎、2024年12月1日(日)~22日(日)、10日(火)・16日(月)休演、新作歌舞伎、オペラ「蝶々夫人」より、石川耕士=脚本・演出、藤間勘十郎=振付、前田剛=美術、平野茂=照明、豊澤淳一郎=作曲、杵屋榮七郎=附師、川瀬露秋=作曲、田中傳次郎=作調、conceived by ゲーリー・パールマン、中村鴈洋改め中村扇嘉名題昇進披露
- 場名など
- 大川端庚申塚
- 配役
- 備考
- 松竹創業百三十周年 京の年中行事 當る巳歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎、2024年12月1日(日)~22日(日)、10日(火)・16日(月)休演、河竹黙阿弥=作
- 場名など
- 配役
-
藤娘・鷹匠・座頭・船頭・鬼 = 中村壱太郎(初代)
弁慶 = 中村鷹之資(初代)
外方 = 片岡松十郎(初代)
唐子 = 坂東竹之助(3代目)
唐子 = 片岡りき彌
唐子 = 中村桐乃亮(初代)
唐子 = 中村扇嘉
鯰 = 市川三四助
槍奴 = 片岡佑次郎
槍奴 = 片岡松四朗
槍奴 = 中村梅秋
槍奴 = 中村扇五朗
槍奴 = 中村梅寿
槍奴 = 中村扇十郎
槍奴 = 市川喜介
槍奴 = 坂東大夢
犬 = 中村虎之介(初代)
矢の根の五郎 = 坂東巳之助(2代目)
後見 = 市川段之(初代)
後見 = 片岡千次郎(2代目)
後見 = 中村翫政
後見 = 坂東八大
- 備考
- 松竹創業百三十周年 京の年中行事 當る巳歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎、2024年12月1日(日)~22日(日)、10日(火)・16日(月)休演、壱太郎五変化、河竹黙阿弥=作、二世藤間勘祖=構成・振付、片岡愛之助休演のため藤娘・鷹匠・座頭・船頭・鬼の配役変更
- 場名など
- 江戸番町美濃部伊織の屋敷~京都鴨川口に近い料亭~江戸番町美濃部伊織の屋敷
- 配役
-
美濃部伊織 = 市川中車(9代目)
宮重久右衛門 = 中村萬太郎(初代)
用人喜平 = 中村かなめ(初代)
下嶋甚右衛門 = 坂東巳之助(2代目)
伊織妻るん = 中村扇雀(3代目)
柳原小兵衛 = 市川笑三郎(3代目)
山田恵助 = 中村隼人(初代)
石井民之進 = 市川青虎(2代目)
戸谷主税 = 市川猿四郎(2代目)
女中おせき = 澤村由蔵
女中おきみ = 市川笑羽(初代)
女中おきし = 中村春希
宮重久弥 = 中村虎之介(初代)
久弥妻きく = 中村壱太郎(初代)
供の侍 = 大谷桂太郎
陸尺 = 片岡孝法
陸尺 = 中村鴈大
陸尺 = 生駒利治
陸尺 = 出村吉識
腰元 = 片岡愛一朗
腰元 = 片岡當史弥
用人長太夫 = 中村寿治郎(初代)
- 備考
- 松竹創業百三十周年 京の年中行事 當る巳歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎、2024年12月1日(日)~22日(日)、10日(火)・16日(月)休演、森鷗外=原作、宇野信夫=作・演出、高根宏浩=美術、川瀬白秋=箏曲
- 場名など
- 仙石屋敷、仙石伯耆守役宅大玄関~仙石伯耆守役宅表の間大書院~同元の大玄関
- 配役
-
仙石伯耆守 = 中村梅玉(4代目)
伴得介 = 市川男寅(7代目)
用人桑名武右衛門 = 嵐橘三郎(6代目)
谷土源七 = 中村梅蔵
侍・小侍 = 片岡孝法
小侍 = 中村翫哉
小坊主 = 中村春希
神田源左衛門 = 中村吉三郎(初代)
富森助右衛門 = 市川青虎(2代目)
吉田忠左衛門 = 中村鴈治郎(4代目)
大石内蔵助 = 片岡仁左衛門(15代目)
堀部安兵衛 = 市川中車(9代目)
大高源吾 = 中村亀鶴(2代目)
磯貝十郎左衛門 = 中村隼人(初代)
大石主税 = 中村鷹之資(初代)
不破数右衛門 = 片岡松之助(4代目)
小野寺十内 = 實川延郎(2代目)
堀部弥兵衛 = 市川欣弥(初代)
原惣右衛門 = 澤村宇十郎(5代目)
近松勘六 = 片岡松十郎(初代)
潮田又之丞 = 片岡千次郎(2代目)
赤埴源蔵 = 市川左升(4代目)
岡野金右衛門 = 中村かなめ(初代)
木村岡右衛門 = 市川喜猿
間瀬孫九郎 = 市川升三郎(4代目)
神崎与五郎 = 片岡當吉郎
倉橋傳助 = 中村翫政
片岡源五右衛門 = 片岡千藏
武林唯七 = 坂東八大
茅野和助 = 大谷桂太郎
三村次郎左衛門 = 中村扇五朗
中村勘助 = 中村扇十郎
横川勘平 = 片岡愛治郎
奥田貞右衛門 = 坂東大夢
矢頭右衛門七 = 中村隼之助
貝賀弥左衛門 = 高橋正治
菅谷半之丞 = 吉川浩昭
千馬三郎兵衛 = 谷坂寛也
岡島八十右衛門 = 豊﨑俊輔
吉田澤右衛門 = 浅井弘二
村松三太夫 = 松田逸平
赤穂浪士 = 大ぜい
諸士 = 中村梅寿
書役 = 中村光
書役 = 市川翔乃亮
水野の小者 = 澤村由蔵
水野の小者 = 中村翫之
松平の小者 = 市川三四助
松平の小者 = 出村吉識
細川の小者 = 市川翔三
細川の小者 = 生駒利治
御徒目付石川弥市右衛門 = 片岡仁三郎(初代)
御徒目付市野新八郎 = 片岡佑次郎
水野家家来山田大右衛門 = 市川新蔵(6代目)
水野家家来山内九郎右衛門 = 中村鴈大
松平家家来奥平次郎太夫 = 片岡孝志
松平家家来佃九兵衛 = 中村蝶一郎
細川家家来三好藤兵衛 = 市川猿四郎(2代目)
細川家家来堀内平八 = 市川喜介
上使水野小左衛門 = 松本幸右衛門(2代目)
上使鈴木源五右衛門 = 市川笑三郎(3代目)
間十次郎 = 片岡進之介(初代)
- 備考
- 松竹創業百三十周年 京の年中行事 當る巳歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎、2024年12月1日(日)~22日(日)、10日(火)・16日(月)休演、真山青果=作、真山美保=演出、伊藤熹朔=美術、中嶋正留=美術
- 場名など
- かさね
- 配役
-
腰元かさね = 中村萬壽(初代)
捕手沢田 = 片岡千次郎(2代目)
捕手飯沼 = 中村翫政
百姓与右衛門実は久保田金五郎 = 中村萬太郎(初代)
- 備考
- 松竹創業百三十周年 京の年中行事 當る巳歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎、2024年12月1日(日)~22日(日)、10日(火)・16日(月)休演、初代中村萬壽ご当地にて御目見得、片岡愛之助休演のため百姓与右衛門実は久保田金五郎の配役変更
- 場名など
- 御所五郎蔵、五條坂仲之町~甲屋奥座敷~廓内夜更け
- 配役
-
御所五郎蔵 = 中村隼人(初代)
星影土右衛門 = 坂東巳之助(2代目)
五郎蔵子分梶原平蔵 = 市川猿四郎(2代目)
五郎蔵子分新見荒蔵 = 松本幸右衛門(2代目)
五郎蔵子分秩父重介 = 片岡松十郎(初代)
五郎蔵子分二宮太郎次 = 市川左升(4代目)
土右衛門門弟蟹塚素兵太 = 市川喜猿
土右衛門門弟穴生多九六 = 坂東八大
土右衛門門弟鮫津五平次 = 中村蝶一郎
土右衛門門弟荒波喜六太 = 片岡當吉郎
甲屋若い者喜助 = 片岡千藏
台屋若い者佐郎八 = 市川升三郎(4代目)
按摩ひょろ八 = 中村梅蔵
甲屋女房お松 = 片岡孝太郎(初代)
傾城皐月 = 中村壱太郎(初代)
傾城逢州 = 上村吉太朗
仲居おなか = 市川笑野
仲居おます = 坂東竹之助(3代目)
仲居おつる = 片岡りき彌
新造 = 中村春希
新造 = 市川三四助
新造 = 市川翔乃亮
新造 = 市川翔三
甲屋若い者 = 片岡佑次郎
甲屋若い者 = 大谷桂太郎
茶屋女房おわさ = 片岡嶋之亟(2代目)
番頭新造千代菊 = 中村扇乃丞(2代目)
花形屋吾助 = 嵐橘三郎(6代目)
- 備考
- 松竹創業百三十周年 京の年中行事 當る巳歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎、2024年12月1日(日)~22日(日)、10日(火)・16日(月)休演、河竹黙阿弥=作、片岡仁左衛門=監修